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犬のしっぽブログ  Yasushi Kajikawa

  • 2015年5月29日

自律的気象

人間だけがサバイバルできるテクノロジーは
自然を変えないだろう。

モバイルテンセグリティシェルターは
自然を模倣した人工物ではない。
宇宙の原理を利用した小さなバイオスフィアの生成に近い。

このバイオスフィア内部には自律的気象が発生する。

  • 2015年5月29日

ナーガ(NAGA)

那覇(NAHA)とは、
ノア(NOAH)であり、ナーガ(NAGA)である。
--------------バックミンスター・フラーの1982年の講義

那覇が変われば、日本がかわる。
それをアメリカ海軍(NA-vi-GA-tion)がもっとも怖れてきたことである。

那覇は
バイオスフィアを航海,航空,航行する時の
浮かぶ永遠のマイルストーンである。

  • 2015年5月29日

宇宙掃除

部屋を綺麗にすると、気分もさっぱりして
自分が変わると感じる。

実際は、自分が属する宇宙を綺麗にすることで
宇宙全体が変わっているのだ。

どこにいても、人間には宇宙を癒す能力がある。

  • 2015年5月28日

鋳型

プロトタイプとは母型であり、鋳型である。
複製されるための。

デザインサイエンスには
批評よりもプロトタイプが必要である。

それらの物質化には
シナジェティクスの探究から始まる。

しかし、バックミンスター・フラーが
誰にも似ていないのは
シナジェティクスの探究方法には
鋳型が存在しないからだ。

  • 2015年5月27日

偶然性

幾何学に非凡さや神聖さを求めない。
それは、ある種のBelief Systemの拡張にすぎない。

私は、偶然性を操作する
自己のテクノロジーの存在を
シナジェティクスによって確認するばかりだ。

  • 2015年5月27日

習慣

習慣はなかなか変えられない。

気楽に作れる習慣は
気楽に暮らせる技術を生まない。

技術は習慣から生まれないからこそ変わるのだ。

  • 2015年5月26日

考える(consider)

考えたことよりも
考える方法を考えることは少ない。

考える方法は、いつも他人の思考だ。

  • 2015年5月25日

Cosmic Fishing

月明かりがなくとも
金星と木星が光輝く海面をみるだけで
砂浜で焚火をする必要はなかった。

環礁のあるがままの姿を見るとき
最初にシェルターのない生活が始まる。

人類は最初に大地ではなく、環礁に降り立った。

そして、貝殻から釣針をデザインしたのである。

いま、私は、環礁から外洋に出かけたままの人々のために
テンセグリティ・シェルターをデザインしている。

彼らも原初の<生活器>を待ち望んでいる。

無柱、無線、無管、無軌道な惑星での
コスミック・フィッシングができる<生活器>を。

  • 2015年5月24日

張力膜

テンセグリティは
外部から受け取るすべての瞬間を統合する。

内部を通過するエネルギーは
すべてシステムをより強化する振動に変換される。

外部エネルギーを内部化するシントロピックなこの機能は
閉じた張力だけで形成できる。

人体にもに閉じた張力膜(筋膜)がある。

  • 2015年5月23日

神聖幾何学(Sacred Geometry)

その幾何学的思考は古いものであって
決して新しくはない。

神聖幾何学から
シナジェティクスが生まれなかった事実が
もっとも宇宙的である。

  • 2015年5月23日

点、線、面

シナジェティクスは新しい幾何学ではない。
数千年間維持された
幾何学の点、線、面に関する概念を破壊し
点、線、面は
それぞれジョイント、ストラット、ウィンドウに
変換されたのである。

それぞれの部材には、熱伝導性や弾性が備わっている。

  • 2015年5月22日

関心事(concern)

自分に関心を寄せてくれる人々に関心を寄せる人々は
自分以外の出来事に関心を寄せる人々に関心を寄せない。

彼らは、何故その傾向が生まれるかにはもっとも無・関心である。

関心(concern)とは
ふるいにかけるために混ぜ合わせて
利害関係を形成する原始的な行為だからだ。

興味(interest)とは、
間に存在する関係(relationship)へ引き入れる行為である。

関心と興味は、本質的に異なる心の動きを区別する言葉である。

したがって、自分以外の出来事に関心を寄せる人々は
自分に関心を寄せてくれる人々に関心を寄せる人々にも
興味があるのである。

  • 2015年5月21日

故郷

核爆発後のヒロシマの人々は
草木や野鳥でさえ移動した後に
セシウムのことはまったく知らされなかったが
今、こんなに多くの人が自らの意志で
故郷で再び被曝するだろうか。

自然は故郷をけっして癒さない。
彼らが自然を癒さないかぎり。

  • 2015年5月20日

太陽

権力に見えない影を与えるのは、
権力内部ではなく
われわれの混乱から生じる
惨めさと恐怖なのである。

権力の影に無関心が蔓延り
愛と対比的な影を与えるのは、
いま太陽だけだ。

  • 2015年5月19日

保守的な習慣

太陽が昇るよりも早く起き、
暗闇が来る前に焚火をすることは
私のもっとも保守的な習慣である。

人類は飢餓と外敵からの怖れから
数百万年間もその習慣を変えなかった。

  • 2015年5月18日

原子力発電

「この仕事は絶対に奪われない」という専門分化によって
製造され独占されたので、その廃棄物もだれも処理できない。

  • 2015年5月17日

可逆的

情報は、より低い方へより多く、
不可逆的に流れる。

最初の情報が原理の場合のみ、
可逆的に流れる。

  • 2015年5月16日

単純化

物事の単純化には2通りある。

小さい物事に分けてみて、それをやり遂げるのが
楽になると感じてから始める方法と、
物事をより統合するために、
より単純化し続けた後に
高度な単純化の難しさ以上に、<直観と美>を感じる方法。

  • 2015年5月15日

天測航行(astronavigation)

月は楕円軌道を描いている。
その見かけの大きさも変化するほど
地球との距離は近い。

その月明かりがなくても
金星と木星が海に反射する明かりによって
外洋を航行する人々の島で
天測航行(astronavigation)の概念が発見されたに違いない。

しかし、その発見には
それらの惑星がつねに太陽の軌道面と
ほぼ平行な楕円軌道を形成している発見が
先行していなければならない。

そして、天測航法による「位置」の概念は
2つの天体について位置の線の交点から現在位置を知るための
テクノロジーを形成したのである。

動くものから動くものとの関係の法則を
見出す行為は
すべてシナジェティクスへの道である。

  • 2015年5月14日

モバイル天測航法訓練装置

モバイル・テンセグリティシェルターは
フライトシミュレータとジオスコープとを
組み合わせたものに近い。

シェルターのトップが透明だからである。

  • 2015年5月13日

トポス(場所)

風はいつも移動する。

風が吹かない場所が移動するから。

  • 2015年5月12日

デザインサイエンス

デザインは、形態の変換ではないし、
テクノロジーの翻訳でもない。

デザインサイエンスでは
それを原寸大の物質にすることより
その方法を発見することの方が困難である。

その方法こそ、創造的な才能で
デザインできると考えている限り。

  • 2015年5月11日

閉じた自由

お金が「鋳造された自由」なら、
テンセグリティは
振動する「閉じた自由」である。

「鋳造された自由」は、つねに変動するがゆえに
外部に安定を求める。資源や土地やゴールドに。

「閉じた自由」は、つねに外力を振動と共鳴に
変換することによって、構造安定性を生む。

  • 2015年5月11日

遠隔作用論

圧縮力の影は、張力ではない。
真の張力に影はない。
テンセグリティの張力は、不可視の包括的な重力に近い。

つまり、圧縮材に対して働いている力は
月や惑星が互いに働いている力である。

  • 2015年5月10日

構造の自由

複数の圧縮材をまとめて1つの全体に
統合する実験から
テンセグリティは生まれなかった。

圧縮材が不連続で、
互いに非接触であり続けるには
どんな足場も持たず、大地もなく、
何事かをなしとげてもいない
自由な存在から
<構造の自由>を定義しなければならなかった。

それまでの人類には、結晶質的な固体の概念以外から
考察された構造は、存在していなかった。

どんな部分よりもより重要な部分を所有しない
構造システムの物質化への英知の発見から
半世紀間も経過したが
人々は、より重要でない部分を排除する経済学に依存したままだ。

  • 2015年5月 9日

自由な視力

狡猾な言葉を囁くための政治や経済的思考は
他人と同じように見る行為を優先する。

自然を発見するためには
見る行為は絶えず破壊されやすく
デザインされる。
素晴らしい技術や学問を発展させるための思考でさえ。

あるがままを見ることは
ほとんど稀か不可能であるという思考から
破壊していく場合、
それに続く破壊の恐怖から
自由でなければならない。

自由は、発見された世界で満たされるのではなく、
あるがままの現実を見極める試行錯誤と
それを記述する言葉にある。

  • 2015年5月 8日

Vision

時間は退屈すれば長く、充実すれば短いが
ビジョンに退屈すれば短く、充実すれば長く感じるかもしれない。

自分以外の他者のために自発的に
開発する仕事から新たな機能が生まれる。

ビジョンは本来、可視光線での出来事を超えた先見性であり、
宇宙での人間の役割に関連している。

  • 2015年5月 7日

分割から分裂へ

問題は分割だけでは、問題を増やすだけである。

彼らはそれを分裂させることにした。

そして、ウラン235は核分裂の連鎖反応をおこし、
地下でも、人々の腎臓の中でも
放射エネルギーを増大し続けている。

  • 2015年5月 6日

カエルと田植え

田んぼに水を入れる前に
カエルが鳴き始める。

土の中からカエルが自然に
冬眠から目覚める時よりも早く
トラクターが田んぼを掻き混ぜる時に
突然目覚めてしまうからだ。

彼らの大半は、目覚めた時には
トラクターで踏む潰されるか
あるいは、切り裂かれている。

農薬ではなく
トラクターが彼らを眠りから起こさなければ、
カエルは田植えの後に
もっとたくさん存在しているだろう。

トラクターの作業の後に
鳶やカラスが集団で田んぼに集結している現象から
その殺戮を説明できる。

  • 2015年5月 6日

デルスウザーラ

行きたいところはあるけど帰りたいところはない。

今日も焚火だ。
デルスウザーラよりもうまくできる。

  • 2015年5月 5日

現実的

16歳の時いろいろなアイデアをたくさん考えた。
そしてまだ経験しない人生の問題もほとんど想像していた。

その後も、その想像はいつも有益だった。
そのほとんどを現実化しなかったことに慣れたからではない。

想像したよりもアイデアはより現実的になったから。

  • 2015年5月 4日

排除システム

病原微生物やウイルスといった非自己となる
異物の排除システムによって
人間はブタやパイナップルを食べても
ブタやパイナップルにはならないが
ポップコーンとコーラを体内に注ぎながら
ハリウッド映画を見ると
なぜかアメリカを尊敬するようになるシステムは
軍事的に研究されている。

生得的システムがそれらを排除しないように。

  • 2015年5月 3日

軌道

再び満月と焚火の夜がきた。

満月は違って見える。

同じ焚火を同じ薪で再現できないからではなく
焚火も違う軌道を通るから。

  • 2015年5月 2日

監視と秘密

無人機を駆使したテクノロジー国家は
テロの標的になる。

そして、監視と秘密こそが
「我が軍隊」を維持できる。

  • 2015年5月 1日

元素産業

ウラニウム元素を扱う原子力産業よりも
食べられる元素を扱う農業のほうが
人類には有用な元素産業である。

その元素産業は
太陽光と水と二酸化炭素で永久に運営される。

  • 2015年4月30日

秘密

ありのままの国家を批判するよりも
作り物の敵を憎悪する方が簡単だ。

誰かに似た自分を
愛されたがっているかぎり
歴史の秘密はどこにもない。

  • 2015年4月29日

輻射熱

湿度33%で散歩に出る。
汗はすぐに乾くから洗濯はしない。

こんな日は、夕方から焚火して
熾火の輻射熱で野菜は焼かれていく。

そして、焚火の傍で
夜空を見ながら眠りにつく。

それだけで星々を癒すにちがいない。
この輻射熱は、太陽系から受け取ったものだから。

  • 2015年4月28日

非思考言語

誰も信用しない人は
自然からも信用されない。

自然からの信用とは
人間が何かを信じる(belief system)ための
思考言語ではない。

だから、自然を信じている人を
信じることはできない。

  • 2015年4月27日

退屈な仕事

生きるための仕事とは
他になすべきことを持たない時に得た
たいてい退屈な仕事である。

他になすべきことを持たない事態が
無職になりかねない怖れを抱かせるかぎり
退屈な仕事は止められない。

例えば、原子力技術者たちの人生。

  • 2015年4月26日

公益事業体

電力は原子力からも生産されるが、
電力の専門家は原子力の専門家ではない。
また裁判官は電力や原子力の専門家でもない。

電力会社はそのどれでもないが
専門家を雇用するではなく
裁判官が使用する記号言語を支配できる立場を工作できる。

その立場を研究する専門家がいないだけである。

  • 2015年4月25日

自然との対称性

森を散歩すると
心が自然と静まる時、
自然は心と静まる。

心が自然を癒すからだ。

  • 2015年4月25日

学ぶ

人から学ぶことは何もないが
つねに学んでいることがある場合が
学ぶことである。

これは特別な方法ではない、生得的なプログラムだ。

  • 2015年4月24日

思考用イコライザー

仕事やお金以上に人生には重要なことがある、
といっている人が大切にしていることが
恋愛か、セックスであるとしたら、
原発は再稼働するだろう。

そして、炉心溶解は1世紀続くのである。

  • 2015年4月23日

均一化(equalize)装置

イコライザー (Equalizer) は、
音声信号の周波数特性を変更する優れた音響機器である。

小さなスピーカーで音像を
自分の好みに均一化(equalize)する場合には
不可欠なツールになっている。

クラシックのためのイコライザーに
もっとも近いのはジャズのイコライザーである。
そして、ほぼそれに接近しているのはロック用である。

全体的な音質を補正するための平均化や音像の明確化の方法が
音楽ジャンル別にあるわけでないことが
イコライザーの波形分布から分かるのである。

21世紀のイコライザーは、ビッグデータが反映された
人類の感覚の均一化装置である。

  • 2015年4月22日

流星

流星を見るために、これから焚火をする。
そして、
流星を見る毎にビールを飲むことにしよう。
まずは、春の明星と隣り合わせの三日月を見ながら。

  • 2015年4月21日

自然

春麗らかな縁側で
桜を見ながら
静かな絶望の生活を送っている人々を
自然はけっして癒さない。

自然とエコロジーとの間には
宇宙と未知なる存在が永遠に介在しているから。

  • 2015年4月20日

破壊の観察

テンセグリティ構造を破壊する過程では
しばしば特異な現象を目撃することになる。
生きているものが生きていないものと異なる現象を区別していた
知識全体が同時に破壊されていくのである。

その破壊から逃れるために
テンセグリティ構造の破壊過程を客観的に観察できるように
より高い認識の水準の獲得に挑戦し、そして、失敗した場合、
現象や自己観察を知識の源泉として利用することの限界をも見るだろう。

これこそが、圧縮力と張力による非鏡像的で相補的な
認識論(=シナジェティクス)の始まりなのである。

  • 2015年4月19日

非人格的に

教育は科学的でも芸術的でもない。

教育は人間的であってもいけない。

教育は、非人格的に宇宙でなされる。

教育は、未知なる存在(unknown)を
インストールする領域(field)を形成する
生得的能力の気付きにある。

  • 2015年4月18日

電力ネットワーク

自然エネルギーをどれほど効果的に
変換して発電しようが
電力ネットワークがある限り
膨大なエネルギー損失は、改善されない。

電力ネットワークは
権力ネットワークの放射エネルギーの代替にすぎない。

長距離を送電する方法で電力エネルギーを捨てれば捨てるほど
電気料金を値上げできる法律システムによって
電気メータ付き電力ネットワークは、時代遅れになったのである。

  • 2015年4月17日

リアリティというUnknown

空間デザイナーという職業があるが
<空間>はまだ物理学では解明されていない。

「昨日は過去、大事なのは未来」という考え方から
すでに<時間>は分断され奪われたままだ。

諸元素に対して能動的な作用を及ぼす実在に関する思考は、
未知(unknown)の階層構造へと統合される。

われわれは未だ、とくに芸術家たちの直観によって
この実在を<リアリティ>と呼んでいるにすぎない。

  • 2015年4月16日

波動情報

内部から湧き上がってくる
波動(4D WAVE)の全方向性と
うまく共振させる技術は
エンジニアリングの最初の重要な
技術情報(engineering information)である。

それは、モデル言語の初期条件を形成する。

  • 2015年4月16日

目的意識(know-why)

競争心から生まれた目的意識は、
しばしば、競争心とともに消滅する。

know-why(動機付け)は、
内部の記憶から誘導されてきたものである。

  • 2015年4月15日

問題

問題は、 その問題が発生した同じ条件では解決できない。
問題は、その問題を観察する側の経験に影響されて形成されている。

  • 2015年4月14日

炉心溶解を観察するテクノロジー

「一方、ロボットが走行している場所の周辺には、
直径数センチ程度の細かい部品やがれきのようなものが落ちていますが、
周辺の壁や構造物には大きな損傷は見られません。」
(NHK WEB ニュース)

炉心溶解した構造物内部の解説について、
これ以上のジョークは考えられない。

さらに、この短い撮影でもこのロボットは決定的な損傷を受けて
故障してしまっただけではなく(金メッキしたロボットの表面の放射性の
反射率はかなり高かったに関わらず)、回収もできなかったことへの
放射性への21世紀テクノロジーの無力さに
NHKは、醜いほどの無関心を装っている。

  • 2015年4月14日

習慣

最近、ポジティブに生きたい人が増えたような気がする。
社会が随分とネガティブになってきたからという理由で。

ポジティブな行動もネガティブな思考も
新しい短い習慣にすぎない。

原子核の統合システムとは無関係である。

  • 2015年4月13日

国境線

12歳までのような友達が
もう二度できないのは何故だろうか。

それが両親たちの怖れから投影される
最初の国境線なのだ。

子供たちが自分たちの言語を作り出す前に。

  • 2015年4月12日

教師

説得するよりも実行が
比較するよりも発明が
改善するよりも発見が
どれほど子どもに適しているかを知ることに
試験制度は不要だ。

試験の成績からそのような能力が
形成されるわけではないからだが
それを確信している教師はほとんどいない。

彼らこそ、試験制度から生まれた
資格なしでは何も教えられないと確信しているからだ。

ほとんどの教育者が終身雇用されることから
試験制度と教育プログラムが維持されている。

  • 2015年4月11日

ふたば未来学園高等学校

正義は三日でバレるが、虚偽は三日で慣れる。

http://www.koukou.fks.ed.jp/htdocs/?page_id=56

東日本大震災で被災し、経済的に修学困難となった学生を
対象にしたこの奨学資金は無利子の返済金なのである。

残酷な被曝実験を隠蔽するための贈与システム。

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